画像効果を選ぶ
GIFアニメ、深度、視差、Ghost Rare、Neon、レンチキュラー効果を選べます。1.4.0では順序付き2~8枚の画像、PNGまたは色選択によるNeonマスク、Metallic Flakes、Ink Flow、Impossible Window、Liquid Bottle、3層Parallaxの編集機能を追加しました。デッキの輪郭変更は引き続き別のSVG2Deck手順を使います。自作または改変許可のある画像を使用してください。
出典を読む ↗ツールとエフェクトコアを1つ導入する
1.4.0の単体EXEまたはZIPを入手します。ZIPにはアプリ、サンプルデッキ15点、対応コアが含まれます。SDECは別途インストールし、有効にする現行コアは1つだけにします。Neonと複数画像のレンチキュラーにはSDEC 1.2.0以降が必要です。新しいエクスポートにはデッキ内容のみが含まれます。エクスポートフォルダーにランタイムFBMODを残す旧手順は1.1.0向けで、今回の版には適用しません。
出典を読む ↗ツール、コア、デッキパックを分けて更新する
ツールと導入済みコアは別々に更新してください。EXEの更新はゲームModを更新しません。従来の2枚画像プロジェクトは引き続き使えます。共有シェーダーやコンポジターを含む旧パッケージは競合する場合があるため、作者のSDEC変換・再エクスポート手順に従い、古い同梱コピーを無効にします。移行前にソースプロジェクトと出力をバックアップしてください。
出典を読む ↗既知のシェーダー制限を確認する
Neonのブルームはゲームの照明や露出で変わり、周囲の物体に動的な光を当てるものではありません。ゲーム内の影や色の縞は引き続き制限事項です。液体の厚みは視覚効果で、持続的な流体物理ではありません。作者は自動テスト、エクスポート、ゲーム内サンプルの確認を報告していますが、すべての他社シェーダーとの組み合わせを保証しません。配布前に小規模な構成で試してください。
出典を読む ↗SDEC 1.2.0:新効果を支えるコア
10月22日公開のSDEC 1.2.0は、ネイティブNeon、2~8枚のレンチキュラー、アニメ、深度、視差に対応します。出力したデッキ画像とは別に導入してください。パッケージ説明によると、独自のゲームDLLや別途装備するドナーデッキは不要です。ツール1.4.0は効果セレクターの重複とテクスチャヘッダー処理も修正しています。旧コンテンツの更新では両方の説明を確認してください。
出典を読む ↗RESKATE / よくある質問
よくある質問
Deck Toolは板の物理的な形も変えますか?
主にデッキ画像と視覚効果を作ります。SVG2Deckは別の形状制作手順で、この確認時点では作者がDeck Toolとの互換性を作業中でした。
出典を読む ↗自動更新で導入済みデッキも更新されますか?
いいえ。ツール1.4.0とSDEC 1.2.0は別の更新です。EXEアップデーターは導入済みのゲームModを置き換えません。現行コアを1つ別途導入し、旧シェーダー同梱パッケージは作者の変換・再エクスポート手順に従ってください。
出典を読む ↗出典と確認メモ
出典確認日: . 選定した情報源を記載の日付に確認しました。現在のリリースは安定版2.1.2です。過去の2.1.1手順と、その後のソース開発は別々に示しています。作者のパッケージはゲーム内でテストしていません。